日比谷の帝国ホテルにて。


さー次はナニを読むかな?と見てたら、


アクセスランキングというのがありました。
おーーー『お宝発見!』っちゅー感じです。

あ、「こころ」について、昨日、なんか変な書き方をしてしまって・・・

ランキングに乗るくらいの、超素晴らしい作品です。
ランキングに乗らなくてもボクにとって超アレな作品です。

ウィキぺディア 「こころ」 (※ネタバレ注意)

恋愛と友情に葛藤した若者の苦悩(生涯)を描いたものです。

が、ボクは、どうしても私(先生)のエゴを感じます。
妻(お嬢さん)に対する、エゲツナイ程の愛は尊敬しますが
ソレも結局、私(先生)のエゴなのでは?と。

で、2部でした。と書きましたが、3部に分かれてました。
昨日書いたとおり、「誰目線」で書かれたものか?で考えていたので。

あと、「こころ」を読んでいたときに「PolarisOffice」というのをつかってて
見出しが出なかったのもというのもアリンス。

で、昨日は、何か随筆を・・・っチュー事で
「思い出す事など」を読んでたのですが止めて(暗い)
「硝子戸の中」というのを読んでたんですが

今回は、「縦書きヴュアー」というアプリで見ました。

今は、両方「しおり」も挟め、快適に読めるのですが、
やはりそれぞれに、それぞれのアレがあります。

多分、「Polaris Office」で読むと思います。
一番の理由は、どの位読んだか分からないっちゅのがアレで。

果てなく読み続けます。
時計を置いたらいいだけなんですが・・・
アナログだと、本の分厚さで大体わかるんですが・・・


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あ、読書の秋っつーやつですね。




-----Ψ

あ、芥川龍之介の、あ、長くなるのでメインで・・・

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3 件のコメント :

天才紳士 さんのコメント...
天才紳士 さんのコメント...
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