2011年9月21日水曜日

日比谷の帝国ホテルにて。


さー次はナニを読むかな?と見てたら、


アクセスランキングというのがありました。
おーーー『お宝発見!』っちゅー感じです。

あ、「こころ」について、昨日、なんか変な書き方をしてしまって・・・

ランキングに乗るくらいの、超素晴らしい作品です。
ランキングに乗らなくてもボクにとって超アレな作品です。

ウィキぺディア 「こころ」 (※ネタバレ注意)

恋愛と友情に葛藤した若者の苦悩(生涯)を描いたものです。

が、ボクは、どうしても私(先生)のエゴを感じます。
妻(お嬢さん)に対する、エゲツナイ程の愛は尊敬しますが
ソレも結局、私(先生)のエゴなのでは?と。

で、2部でした。と書きましたが、3部に分かれてました。
昨日書いたとおり、「誰目線」で書かれたものか?で考えていたので。

あと、「こころ」を読んでいたときに「PolarisOffice」というのをつかってて
見出しが出なかったのもというのもアリンス。

で、昨日は、何か随筆を・・・っチュー事で
「思い出す事など」を読んでたのですが止めて(暗い)
「硝子戸の中」というのを読んでたんですが

今回は、「縦書きヴュアー」というアプリで見ました。

今は、両方「しおり」も挟め、快適に読めるのですが、
やはりそれぞれに、それぞれのアレがあります。

多分、「Polaris Office」で読むと思います。
一番の理由は、どの位読んだか分からないっちゅのがアレで。

果てなく読み続けます。
時計を置いたらいいだけなんですが・・・
アナログだと、本の分厚さで大体わかるんですが・・・


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あ、読書の秋っつーやつですね。




-----Ψ

あ、芥川龍之介の、あ、長くなるのでメインで・・・

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3 件のコメント:

天才紳士 さんのコメント...

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木曜会というのがあったんです。
その中に、芥川龍之介がいまして

昨日見ると、「夏目先生と滝田さん」っちゅーのがありました。
漱石を三作読んだ後に読もうと思います。

この木曜会が、ボクの一番好きな「猫」の元になったと言われてます。

で、内田 百間というのがいてその人の作品も面白いのですが
青空文庫には無いようです。
漱石の書き損じた原稿を持って帰ろうとして怒られたり人なんですが、
この人の「○○」(忘れた)
今で言う、旅レポ?椎名誠みたいなん。面白いです。

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天才紳士 さんのコメント...

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雨の中こーなんへ。

男がタラレバを言うのもなんですが
ちゅーか、天才紳士が、

連休の最後の日、いや昨日
コーナンへ行っとけはよかった。

ちゅーか、けばなんでOK。
ちゅーか、晴れ男なんでOK。
ちゅーか、晴れ男は、多少の雨を気にしないのでOK

ちゅーか腹減った。

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天才紳士 さんのコメント...

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ストレッチ
B: 20min * 3
R:
フク痛:80kg * 30 * 3 (+20kg)
フトモモ:60kg * 20 * 3 (+5)
水: 500ml
ストレッチ

B: 20min * 3
R: アイテナカッタ
フク痛:80kg * 30 * 3 (+20kg)
フトモモ:60kg * 30 * 3 (+5)
水: 500ml
ストレッチ

マッサージ * 5min

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