2009年9月29日火曜日

美術で習ったか?「逆遠近法」


何日か前にも書いたと思うのですが
昨日から「逆遠近法」が気になって、しょうがないです。




大分前にテレビで見たんですが、屏風に書かれた、「机をはさんで話をする2人の男」が
角度を変えて見ると動いているように感じるんです。
(もしかして、遠近法の中に逆遠近法を描いてたのか?)


ドラゴンの動画は↓にアリンス。

手法としては、通常の遠近法の場合、遠くのものは小さく、近くのものは大きく描きますが、
逆遠近法は、言葉通り逆で、近くのものを大きく、遠くのものを大きく描くらしいです。

て言われても中々、理解できません。

有名な「逆遠近法」の絵がこの2つみたいです。

キリストの顔が大きいです。




建物も人も、遠くに行くほど大きくなってます。



あと「釈迦の涅槃」の絵のほとんどが、逆遠近法らしいです。
コレは、釈迦よりも弟子や獣が大きく描かれるのは、宗教上おかしいためらしーです。


もっとボクが感じたものに近いのがコレです。コレも逆遠近法らしいです。



見つかりました!
> この画像見つけました!「九老翁図」です。
テキトーですが動画を撮りました。




うーーん。むつかしい。
ちゅーか分からん。


こういう時は、ACUO LOTTEのSPARKING MINTで頭スッキリ、息リフレッシュ!

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Though it is thought that it wrote several days ago
"Reverse-perspective" is anxious yesterday, and there is no other way.

It is felt that it moves though it saw on the television when it was written in the folding screen, "Two men who place the desk and talk" changes the angle, and it sees.

Reverse-perspective seems to draw the nearby one oppositely according to the word and to draw the distant one large large though the distant one is small for usual perspective as the technique, and the nearby one is large drawn.
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想是不是几日在前上也写了
从昨天开始在意「逆配景画法」,没有办法。

在电视看了,不过,动着在屏风上被写了,「夹桌子
说的2个男人」试着改变角度觉得。

作为手法,通常的配景画法的情况,远方的东西很小,很大地写附近的东西,不过,
逆配景画法,言词那样相反,很大,很大地好象描绘附近的东西远方的东西。




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