2009年7月21日火曜日

じめかっ三本?もう一軒。


いや、昨日の24時間というのが、頭の中に引っかかってまして。
先程の記事はドーデモいいです。(ドーデモよくないですが)

あれです。
昔のテレビの事を想い出したんです。

樹齢何百年(何十年かも)の木が2本あるんです。
で、その片方の木はツルがあるんですね。
で、横の木にそのツルを巻きつけて何十年も(何年かも)かけて
その木を倒してしまうという内容だったと思います。

で、その時思ったんですが、ボクらにしたら
何十年(何年)かも知れないですが

その2本の木にすれば、一瞬の事ではないのかと。
上に書いた内容は、木にすれば大きな問題です。
日光や水をどれだけ多く浴びるか死活問題なわけです。

多分、木目線で見るとものすごい速さでツルを巻きつけ
片方の木がグゥーーとなって倒れたと思うんですよ。
で、その周りに、見えるか見えないかのものすごいスピードで
コチョコチョ動く生命体がいると。

それが、人間なのではないかと。

逆もいえます。
シャーレ?(科学の時の丸いガラスのヤツ)の中の
ものすごく小さい生物は、ものすごいスピードで細胞分裂したり
コチョコチョしてるわけです。

で、ものすごく小さい生物目線でみると
ナンカ、果てしなく永遠に近い時間、オレたちを覗いてる生物がいるなと。

地球の中の話なので、時間というものは変わらないわけです。
ただ、大きいものにとってその時間は、ボクたちより短く感じ
小さいものにとっては長く感じているんじゃないかなーと思うんです。

人間もそうだと思います。個々の感覚と言うのがあるわけで
色や音もそうですが・・・




・・・めんどくさいんじゃないです。
できたら明日にします。

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The large one feels time short, and I feel time long as for the small one.
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大的东西很短地感到时间,小的东西很长地感到时间




-----Ψ

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