2009年2月19日木曜日

楽しいのか夢記録。


とにかく長い長い風呂だった。
仏の銭湯が、一棟に3つあり、それが果てしなく続いた。
入り口にはアリサねーちゃんがいて忙しそうに働いていた。
この銭湯はかなり儲かっているみたいだ。

長い銭湯の一番奥におじさんがいるので話しをしにいった。
四畳半くらいの小さなスペースで、そこに書類が山積みになった机があった。
ボクとおじさんは、ベランダに出て変わり果てた
町を見ていた。目の前の家は確か大垣君の家だった。

おじさんは首相の麻生だった。
麻生はボクに風呂の温度を見て来いと指図し
ボクはどのように温度を上げるかわからなかったが
お湯の中に手をいれると段々と温度が上がっているようなので
安心し宴会場に戻った。

ボクの対面にはエリちゃんがいて左にはトモちゃんがいた。
今日はあまりいい日でないのはわかっていたけど
トモちゃんに、この後、お茶でもしないか?と聞いた。

トモちゃんは少しためらった感じで
私、結婚してるん。といった。
ボクにとって、かなり思い切った告白だったが、
なんか、もーいいと思った。
その証拠にトモちゃんはトモちゃんで無く
ファッション雑誌に出てくるモデルのような
体型と顔で確実にボクよりも背が高くなっていた。

遠くのほうの石油ストーブの前で
さっきまで、マージャンをしてたはずの
沖中たちがいた。

ボクはこっちに来て一緒に飲もうといったが
何か食っていて聞こえていないようだった。

横にいたトモちゃんが、やっぱり行くと言った。

---Ψ

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