2007年12月3日月曜日

じゃー並で。

15年くらい前、四国に一人旅した。

朝、倉敷の駅のベンチで目覚め
岡山に行き、そこから四国松山へ向かった。

岡山駅朝8時か9時ごろ出発、各駅停車で
松山に着いたのは昼を大分過ぎてた。

腹減ったー思って、まず入ったのが牛丼屋。
うどんとか食ったらいいのに、
やられてしまった・・・

松山の駅の前に「吉田屋」という牛丼屋があった。
見た目は「吉野屋」と全く同じ
システム、料金、紅生姜、七味・・・
全て同じ。完璧だった。

昨日、原チャリで走ってる時、何故かふと思った・・・

吉田屋は280円時代、アメリカ産牛肉、メニュー増加・・・
コレら山積みの問題にうまく対応できたのか?

吉田屋のことだから機転を利かせ
280円時代はモチロン、肉はオーストラリアにして
「牛丼食べたいです。」と言ってた国民の為に
牛丼一筋で上手く乗り越えてくれたと思う。

(かなり前の記憶で曖昧な部分もあります。)

※後で調べるとボクが入ったのは「中野屋」で
「吉田屋」は又違う関係の牛丼屋でした。

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